水力発電用遠方監視制御装置 標準パッケージシステム JT−SCADA

 JT−SCADAは、専用回路或いはインターネット等を利用して、遠隔にある発電所の状態を監視しながら、 運転停止等操作の制御を行うことを目的としたシステムです。 運転状況及び異常情報をリアルタイムで確認出来、また発電機の運転制御が出来る為、運用をより効率的に行えます。 またコンパクトな設計思想により、小水力発電システムの標準システムに対応しています。
オプションでWEBにて情報閲覧も行える為、地域住民への情報開示にも利用出来ます。
JT-SCADAシステムは遠隔監視制御とユーザインターフェイスのサブシステムから構成されています。
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